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百五銀行のCSRについて

CSR(Corporate Social Responsibility): 社会からの信頼にお応えする企業活動

百五銀行のCSRへの取組み姿勢

百五銀行は、企業理念にもとづき、当行と関わりのあるすべてのステークホルダーからの期待にお応えするとともに、地域社会の持続可能な発展に向けて、百五銀行グループの総合力を結集して社会的課題の解決に努めます。

百五銀行のSDGsへのアプローチ

これまで百五銀行では、お客さま・株主の皆さま・環境などといった当行と関わりのあるさまざまな側面からの期待に応える取組みがCSRであると考え、積極的に取り組んできました。
2015年に国連サミットで採択されましたSDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)を受けて、さらにその取組みを発展させ、百五銀行グループ全体で社会的課題の解決に向けて取り組み、地域社会の持続可能な発展に貢献していきます。

SDGs(エスディージーズ)とは

世界中のすべての人々が幸せに暮らすことができる社会をつくるために、国連サミットが決めた国際社会共通の目標のことです。
2016年から2030年までの15年間で達成すべく17の目標と、169の具体的な行動目標で構成されています。
貧困や不平等、気候変動などに対処しながら「誰一人取り残さない」社会をめざして、世界中でSDGsへの取組みが始まっています。

地球を守る

きれいな地域の自然と地球の未来をつくり続けるために

地域社会をささえる

地域社会の持続可能な発展に寄与することをめざして

多様な人々をささえる

多様な人々が多様に活躍できる社会づくりをめざして
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